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2012-03-24

さらにバーレイ&ウィートワイン

午後3時、渋谷「グリフォン」に移動。
「馨和KAGUA」と「バーレイ&ウィートワイン」の有料試飲会に参加。

少し遅れて行ったらすでに満席。

多くの方に飲んでいただき幸せな限りです。
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2012-03-24

究極のハンバーガーとバーレイ&ウィートワイン

正午から麻布十番「イル マンジャーレ」で「究極のハンバーガーを食べる会」

某ハンバーガーショップはCM撮影用に特別のハンバーガーを作っていた時期があった。
このハンバーガーは、最高級の食材を使っているため「究極のハンバーガー」と噂されていた。
現在は市販と同じものを使用して撮影しているためこのハンバーガーは幻のハンバーガーとなったが、これに匹敵する究極のハンバーガーと、さらには“いわゆるファーストフードとかジャンクフードと呼ばれているもの”を厳選食材を使いイルマンジャーレの鵜野シェフに作ってもらうとどうなるのか? いうのが今回の趣旨だ。

で、そのペアリングに私のプロデュースしたバーレイ&ウィート・ワインを合わせることになった。

まずはガンボ、フライドチキンwithチリビーンズ。

120324gambo.jpg

ガンボです。



120324chiken.jpg

そしてフライドチキンwithチリビーンズ



これにはバーレイ&ウィートワインのブランを合わせた。
ガンボのスパイシーな魅力、チキンのクリスピーな食感、チリビーンズの辛みと豆のほっこり感に柑橘系のフレーバーとホップの苦みがマッチした。

そして究極のハンバーガー!

292521_274819055927898_100001994177228_595800_731314613_n.jpg撮影は香山君

これにはバーレイ&ウィートワインのルージュを合わせた。
牛肉の旨味と濃厚なソース、柔らかいバンズとシャキッとしたレタス、ジューシーなトマトと味わい深いチェダーチーズ。
バーレイ&ウィートワイン・ルージュの持つナッティーなモルト感とドライフルーツにも似たフレーバー、わずかな酸味と温かいアルコール感が絡まり最高のペアリングだった。

2012-03-23

16's Stairing Steps Case (シックスティーンズ・ステアリング・ステップス・ケース

高田馬場「16's Stairing Steps Case (シックスティーンズ・ステアリング・ステップス・ケース)」でベルギービール。

一時、16’は「イチローズ」と読むという噂があったのですが、普通に「シックスティーンズ」と読むのが正しいようですね。
2012-03-22

渋谷「ヘイメル」~「グッドビアファウセッツ」

個人的に渋谷「Hemel( ヘイメル)」に飲みに行く。
この日は、4年近く毎月仕事をしているスタッフの方と初対面の飲み会。
ファックスとバイク便というものが出来てから「全く会ったことが無い人と仕事をする」というのは、よくあることである。
最近はメールと宅ふぁいる便(大きなデータも送れる)が出来て、なおさら人と出会うことが無く仕事が進むことが多い。
発注はメールか電話、下書きはファックスかメールの添付で、仕上げの入稿はデータをメールに添付、校正も添付でなんてしょっちゅうだ。
相手に一度も会わずそのまま仕事が終わるケースなんてしょっちゅうだ。

「Hemel( ヘイメル)」は今日も満席で賑わっていた。
ベルギービールもクラフトビールも旨い!

さらに「グッドビア・ファウセッツ」に移動してビール。
2012-03-20

渋谷「ヘイメル」でトークイベント

渋谷「Hemel( ヘイメル)」でトークイベント。
「ハーベストムーン」の園田醸造長と「コエドビール」の植竹醸造長を招いての三者鼎談。
おかげさまで満席。立ち見もでる盛況でした。

2012-03-19

志賀高原 3日目

朝起きたら、雪が積もっていた。
素晴らしい!

夜中に降って、朝は薄曇り。
これがベストコンディションでしょ!
居残った甲斐あったぁ!

120319asa.jpg

昨日はアスファルトが露出していた道路にも雪が積もり除雪車が何度も行ったり来たり。
テンションが上がってきたでぇ!!!


8時30分のシャトルバスに乗り、一の瀬スキー場へ。

ゲレンデマップ

降りる停留所を1つはやく間違えてしまい、まずはタンネの森オコジョスキー場で滑ることに。

120319gerennde1.jpg

これがなかなかいい結果になった。
というのも、人が少なくて新雪が結構残っていた。

120319shinsetuato.jpg

膝下ぐらいの深さのところも何箇所かあり、新雪喰って、アドレナリン出まくり!!!!

ブルワー達が一の瀬ダイヤモンドスキー場で滑っているとの連絡を受けて、ファミリースキー場から一の瀬ダイヤモンドスキー場に移動。

2012031910220000.jpg

ここは新雪がリフト下に少し残っている程度。入っていくと結構ガサガサで脚を取られる。
で、大クラッシュ。スキー板もゴーグルも吹っ飛び。

調子ぶっこくといかんという感じで、その後は自粛ムードの滑りに…。

さらにトラバースして一の瀬山の神スキー場から焼額山スキー場に向かう。この間の林道は最高の景色だった。


2012031912440002.jpg

焼額山スキー場で何本か滑り、12:30になったので本日終了。

2012031912490001.jpg

もう滑らないので、レストハウスで志賀高原ビールを飲む。


シャトルバスに乗って蓮池ホテルに戻り、荷造りして長野行の高速バスに飛び乗る。
きっちり1時間で長野駅着。

新幹線で東京に戻る。

oraho2.jpg

車中では「オラホビール」を飲んだ。
ナスのおやきと相性よし!
2012-03-18

スノーモンキー ビア&ライブ 2日目

朝から霧。
うーむ、雨よりはましだが…。良いコンディションとはほど遠い。

2012031908080000ski.jpg

でも、出かけますよ。


ゲレンデマップ

ジャイアントスキー場、西舘山スキー場、高天ヶ原マンモススキー場と経由して寺子屋スキー場に。
ここで何本か滑って、東館山スキー場に流れゴンドラに乗り再び寺子屋スキー場に。

2012031812050000terekya.jpg

めっちゃ懐かしい!
これと同じゴンドラ、五竜遠見スキー場でよく乗ったよねぁ。テレキャビンって呼ばれてた。
1970年代後半の思い出だ。
ちなみにこの志賀高原のゴンドラの施工は1976年とのこと。物持ちイイねぇ。


そこから長野オリンピック大回転コースを滑り、発哺ブナ平スキー場を経由してジャイアントスキー場に戻る。そこから蓮池スキー場に流れて、2時ごろにはホテルに帰る。

着替えて「スノーモンキー・ビア&ライブ」の会場に。

snowm1.jpg

1時間30分ほど飲んで、イベントは終了。


ホテルに帰り、晩御飯を食べ、早めに就寝。
2012-03-17

スノーモンキー ビア&ライブ 1日目

長野新幹線で東京から長野へ。
長野電鉄に乗り換え湯田中に着く。

snowmdensya1.jpg

長野電鉄のスノーモンキー号、成田エクスプレスの払い下げやん。


snowmdennsya2.jpg

スノーモンキーは温泉につかるサルとして有名になった。



湯田中から路線バスに乗り志賀高原へ。

午後2時過ぎ、蓮池ホテルに到着。

で、雨やん。

2012031715130000.jpg

スキーに最悪のコンディションと言えば「雨」にほかならない。
とは言え、ゲレンデへ。


ジャイアントスキー場と西舘山スキー場を1時間半ほど滑って、ホテルに戻る。

ゲレンデマップ


サクッと温泉に入り着替えて「スノーモンキー・ビア&ライブ」の会場に。

snowmkajou1.jpg

おおいに飲んだよ。


snowmkaijou2.jpg

ライブも盛り上がった。


irumine-syonn.jpg

外はイルミネーション。


hanabi.jpg

さらには花火。
プロフィール

Author:藤原ヒロユキ

プロフィール
大阪教育大学卒業後、中学校教諭を経てフリー。イラストだけでなく、エッセイ、コラムも好評。ビールを中心とした食文化や野球、街角にも超精通。

ワールドビアカップ、グレートアメリカンビアフェスティバル(ともにアメリカ)、ターボルビアフェスティバル(チェコ)など国際的ビアフェスティバルの審査員を務める。主な著書は「知識ゼロからのビール入門」(幻冬舎)、「藤原ヒロユキのイラストで巡る世界のビール博物館」(ワイン王国社)他多数。2013年より季刊誌「ビール王国」(ワイン王国社)の編集主幹となる。日本ビアジャーナリスト協会会長。ビアジャーナリストアカデミー学長。

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