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2010-10-31

ニッポンクラフトビアフェスティバル

東京都墨田区すみだリバーサイドホールでおこなわれた ニッポンクラフトビアフェスティバル2010に参加。
 会場には40の醸造所から50を超える銘柄のビールが集まり、おおいに賑わった。

brewers.jpg
 毎年ブルワーは揃いのTシャツを着ているのでわかりやすいが、今年はピンク。よく目立ち、わかりやすかったと評判だった。
 会場の一角では「日本ビアジャーナリスト協会」もブースを出し、セミナーホールでは講演も行った。
 また、ユーストリーム「藤原ヒロユキBeer マニア」の生中継もおこない楽しい一日だった。

101031leff.jpg
 終了後はアサヒアネックス3階「ハーモニック」でレフ・ブラウン。

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2010-10-28

ユーストリーム「関っちなう」

ユーストリームの番組「関っちなう」に友情出演。
私の出番は開始25分過ぎぐらいからです。
ちなみに前半のゲストは登山家の栗城史多さん。
2010-10-28

ユーストリーム、ビアフェスから中継します

ユーストリーム「藤原ヒロユキBEERマニア」
link-fujiwara-mao21.jpg
http://www.ustream.tv/user/FUJIWARABEER/videos

10/31(日)午後2時30分~3時30分
「日本クラフトビアフェスティバル」会場から生中継します。

「日本クラフトビアフェスティバル」は全国から40のクラフトビール醸造所が集まり50以上の銘柄を飲むことが出来るイベントです。
会場には各醸造所のヘッド・ブルワーと多くのビア・ファン(前年は800人)が集い、多いに盛り上がります。
その熱気も含めてお伝えしたいと考えていますので、御覧いただければ幸いです。

なお、両国「ポパイ」から放送した前回の動画はこちらから御覧いただけます。
それ以前の過去の放送はこちらから御覧いただけます。
2010-10-23

ブルックリン・パーラーでローカル1とローカル2

新宿3丁目「ブルックリン・パーラー」ブルックリン・ブルワリーのローカル1とローカル2。

20101023.jpg
どちらもベルジャン系のビール。1が淡色で2が濃色。
ギャレット・オリバー渾身の銘酒だ。旨い!!
2010-10-22

ベルクでデュンケル・ヴァイツェン

新宿「ベルク」でデュンケル・ヴァイツェン。

20101022.jpg
「ベルク」&木内酒造・ネストビールのコラボによって生まれた作品。
モルトとエステルとフェノールのバランスが心地よい。
素晴らしい。実に旨い!!
2010-10-17

再び保田へ

午前8時40分、ニューポート江戸川を出港。

7/25と同じコースを辿り、東京湾を南下。
風の塔を越え、中ノ瀬航路と並行して走り、第一海ほと第二海ほの間を抜け、浦賀水道航路と平行して走り、10時過ぎ保田港に入港。

目的地の「ばんや」でちょっと早い昼食をとる。

20101017i.jpg
イワシの刺身

20101017a.jpg
鰺の刺身

金谷沖あたりでアンカーを落として釣りしたりしながら来た航路を遡り4時過ぎに帰港。

天気は曇りで、暑くも寒くもなく快適。風も波も穏やかで最高のクルージング日和だった。

101017tokyobay.jpg
2010-10-14

横浜オクトーバーフェスト2010

横浜のオクトーバーフェストに行く。

101014sankuto.jpg
サンクトガーレンのB-IPA(ベルジャンIPA)。
ホップのアロマとベルジャンビールらしいフレーバーが心地よい。

101014fujisakura.jpg
「富士桜高原ビール」のピルス。
素晴らしい状態です。飲むべきです。

101014yokohama.jpg
「横浜ビール」のコブラツイスト(グレープフルーツを使ったIPA)。
柑橘系のホップアロマと苦味が素晴らしい。

101014kirin.jpg
キリンのスプリングバレー。
とても美味しい。
外で飲んでたら(気持ちよかったけど)、みるみるスカンキーになってしまった。
しまった! これは、ビールに申し訳ないことをしてしまった。

2010-10-13

赤坂の注目ビア・バー「BIER VANA」

午後6:30から赤坂に新しくできた「BIER VANA」のオープニングセレモニーに参加。
実に素晴らしいビアバーだ。

kaunte-.jpg
ボトル99本、生樽9種類(5種類が定番で4種類がローテーション)というラインナップ。
フラーズのロンドン・プライドやハニーデュー、パウラーナー、ブルックリンラガー(Brewed by NEST)が生で飲めて嬉しい。
また、ボトルではデンマークのミッケラーの「ビッグウォース・バーレイワイン」やノルウェーの「Nogne 0」、オーストラリアの「レッドバック」、カナダの「ムースヘッド」など興味深いものが多数ある。

sukuri-n.jpg
10mの巨大スクリーンにさまざまなビアシーンが映し出される。
これはビールの泡がたち登っている画像。幻想的で綺麗だ。

tasting.jpg
9種類の樽生とそれぞれにペアリングされた料理のセット。グッドアイデアだ。

このお店、注目度No.1です。
2010-10-13

アントワープ・シックスでレフのブロンド

午後2時、銀座コリドー街の「ベルジャンビアカフェ・アントワープ・シックス」でレフのブロンド。

101013anto.jpg

久しぶりに岩本店長とお話しできて楽しかった。
プロフィール

Author:藤原ヒロユキ

プロフィール
大阪教育大学卒業後、中学校教諭を経てフリー。イラストだけでなく、エッセイ、コラムも好評。ビールを中心とした食文化や野球、街角にも超精通。

ワールドビアカップ、グレートアメリカンビアフェスティバル(ともにアメリカ)、ターボルビアフェスティバル(チェコ)など国際的ビアフェスティバルの審査員を務める。主な著書は「知識ゼロからのビール入門」(幻冬舎)、「藤原ヒロユキのイラストで巡る世界のビール博物館」(ワイン王国社)他多数。2013年より季刊誌「ビール王国」(ワイン王国社)の編集主幹となる。日本ビアジャーナリスト協会会長。ビアジャーナリストアカデミー学長。

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